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0は無理だけど極力避けるということです。

2016.07.17.Sun.04:17
昨日の夕飯後、19時にちょっと横になったら、5時間ぐらい寝てしまって、
その後、録画していたドラマを鑑賞、ブログネタを選んで今に至る。
HIRAgatugatuneko_TP_V.jpg

連休はついつい夜更かし、不規則になってしまいます。
子供にはさんざん規則正しい生活をするように言ってますが、これじゃいけませんね^^;
まぁ でもこれも連休の醍醐味ということで。

最近小学2年の息子が添加物の本を図書館で読んだらしく、
「添加物はだめなんだよー」と私たちに訴えかけてます。
そういう君が今食べている駄菓子なんて添加物、化合物のかたまりですぞ。

そうそう、普段の生活でノー添加物生活というのは、実践するに越したことはありませんが、お金と手間がかかります。
ですが、極力とらないようには心がけてはおります。
添加物など気にされない人が10摂取するのを、3ぐらいに抑えるという感じでしょうか。


そんなわけで今回は日本最古のみりん蔵の最高傑作の本みりんのご紹介。

title01.jpg

ここで(本)みりんの定義ですが、
甘味のある黄色の液体であり、約40 - 50%の糖分と、約14%程度のアルコール分を含有している。
煮物や麺つゆ、蒲焼のタレや照り焼きのつや出しに使う。アルコール分が魚等の生臭さを抑え、食材に味が浸透する助けをし、素材の煮崩れを防ぐ。糖分が料理に甘みを加え、照焼きの艶を出し、加熱によりよい匂いを生じさせる。
とのこと。

類似の、価格が安いみりん調味料や発酵調味料というものがありますが、
それこそ添加物や塩分が入っておりますので、日々の料理で使用頻度の高い調味料、私なら少し高くても本みりんを選びます。
みりん調味料なんてアルコール1%未満ですよー!
コクや風味も全然違うんですよねー

この九重櫻の本みりんは、
厳選された国内産水稲もち米、米こうじ、本格米焼酎のみを使用。
もち米だけで作られる自然な甘みと豊富なうま味は格別で、 料理をよりいっそうおいしく仕上げます。




300ml、500mlとお手頃なものから、1.8リットルタイプなどもございますが、
今の時期はこちらのギフトセットが喜ばれそうです。




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