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全国のパパママビデオカメラマンさん、子供の雄姿は高画質で!

2016.07.05.Tue.08:53

photo by Seven-Studio


もうすぐ夏休み。


我々大人も連休がありますので、
子供と過ごす時間も多くなりますね^^

子供の元気な姿、映像や画像でまめに記録している方も多いかと思いますが
せっかくなら高画質で残したいところです。

というわけで、

今年発売されたばかりの家庭用4Kビデオカメラ、2社を比較したいと思います。

実は私ものどから手が出るほど欲しいのですが・・・


FDR-AX40 (B) [ブラック]

価格:109,600円
(2016/7/5 07:57時点)

パナソニック HC-VX980M

価格:70,200円
(2016/7/5 08:02時点)

CMOS 1/2.5型MOS 1/2.3型
829万画素829万画素
20倍20 倍
F2~F3.8F1.8~F3.6
26.8mm~536mm30.8mm~626mm
73x80.5x142.5 mm65x73x141 mm
510g352g
150分100分


SONYは今年の2月に発売されたばかり、パナソニックは1月発売です。

表の内容は、
撮像素子、動画有効画素数、光学ズーム、
F値:簡単に言うとレンズの明るさです。
焦点距離、本体サイズ、重量、付属バッテリーを使用した撮影時間となります。

基本性能はほぼ変わりませんが、
SONY FDR-AX40は 最大広角26.8mmの「ZEISS バリオ・ゾナーT レンズ」の採用、
イメージセンサーも1/2.5型のExmor R CMOSイメージセンサー と感度が向上、
機能面では、従来の空間光学手ブレ補正機能に加え、子どもと一緒に走りながらの撮影でも5軸方向でブレを補正するインテリジェントアクティブモードを新たに搭載。素早く正確にフォーカスを合わせるファストインテリジェントAFも搭載しているという、
いろいろと凄いのでちょっとお高いです。

パナソニック HC-VX980M のほうは、
機能面では、広角で撮影した4K映像から好みのシーンを編集し、フルハイビジョン画質で保存できる機能「あとから補正」を新たに搭載。追いかけたい被写体をタッチしてターゲットロックできる「あとから追っかけ」、被写体を中心としてブレが安定するように補正をかける「あとから手ブレ補正」、ズームイン/ズームアウトとパンニングが利用できる「あとからズーム」に対応する。

とのことで、4Kで撮影した後に後から色々と補正ができるようです。

こちらも捨てがたいですよね

私個人的には、スペック面では断然SONYですが、
コスパ、軽さ・大きさからのフットワークの良さを考えるとパナソニックのほうでしょうか。

うーん、迷います。

価格帯はそれぞれショップにより幅がありますが、
できるだけ安いところを選んでますので、
気になったら画像をクリックして商品ページをご覧ください。




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